幕末志士名言に学ぶ坂本龍馬「世に活物たるもの皆衆」意味とは?

幕末志士名言に学ぶ坂本龍馬「世に活物たるもの皆衆」意味とは?の記事です。

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【坂本龍馬】

「世に活物たるもの皆衆生なれば、いづれを上下とも定めがたし。

いま世の活物にてはただ、我をもって最上とすべし。」

 

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幕末志士名言に学ぶ坂本龍馬「世に活物たるもの皆衆」意味

個人主義者ですね。

下ばかりの坂本龍馬だからこそ、その苦労、辛さって分かるのかなぁって思います。

下ばかりってなっても仕方が無い道を歩む事を選んでいますから。

土佐に大人しく入ればねって、駄目ですね。坂本龍馬は剣術さっぱりでしたから。

でも、最後に身分が無い事をやっていますから。

きっとこれの事を言いたかったのかも知れませんよ。

上にはなりたいって思ってもなれない事に不満はきっと、あったって思いますけれどね。

主君がいませんでしたから、上にはなれない人物ですけれど・・・色々な事をやっていますから。

自分自身で選んだ道を貫き通すって、なかなか難しい事なんですよね。

そういう面は尊敬しています。

 

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幕末志士名言に学ぶ坂本龍馬  まとめ

よくよく考えてみますと、高知城でした?桂浜は覚えているんですけれどね、

坂本龍馬見に行った事あります。

懐かしいですけれど、何百年も前の出来事なんですよね。

嘘のような本当のようなっていう不思議な気持ちにさせられますから。

展示会等々あった時に行かれるのも良いって思いますよ。

事実なのかなぁ?って実感って言いますか、不思議な気持ちになりますから。

偉人達が言う言葉は全て名言になっています。

それくらい大変な世の中だったって思いますけれど、

勝てば官軍の時代が正しいのかなぁって少しだけ悩んでいます。

 

 

 

 

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