戦国武将の名言に学ぶ!長宗我部元親「我ら、運さえ」の意味とは?

戦国武将の名言に学ぶ!長宗我部元親「我ら、運さえ」の意味とは?の記事です。

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長宗我部元親

「我ら、運さえ良ければ天下は大坂たるよ」

大坂城から落ち延びた時の名言です。

残念ながら、もう豊臣家はね、きっと滅ぶ運命でしたから。

 

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人は淀君が悪いっていうけれど・・・。

こればかりはね、わからないんですよね。

淀君が秀頼を出陣させていれば又違う歴史になっていたのかも

知れないんですけれど、ただ関ヶ原の時点ではね、

もう豊臣政権ってありませんでしたから。

 

誰が悪いの?

そうなってしまいますけれどね、私は、「石田三成」って思っています。

関ヶ原の戦いの原因って石田三成ですから。

淀君にも責任はありますけれど、自分の子供の事を考えますとそれは

仕方のないって思っています。

男性は「淀君が悪い」って言います。

私は母親でしたらね、子供を思う気持ちって当たり前って思っていますけれど・・・

淀君も豊臣家の正室なら責任って言う事よりも臨機応変って必要って思っています。

大坂の陣は、本当に無駄死に何ですよ。勝てないんですから。

でも、本当に頑張ったって思っています。

 

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戦国武将の名言に学ぶ!長宗我部元親の意味【まとめ】

基本的に出だしから詰ま付いていますから。

無理な事って思っています。

運が良かったらではありません。

本当に残念ですけれど、運はないんですけれど、

一生懸命豊臣家の為に頑張ったって言う事に意味があるって思っています。

人生って奇跡はありますけれど、豊臣家にはもう何もありませんでしたから。

きっとね、豊臣家として暮らしを送っていましたら、

又、違った歴史にも、人生にもなっていたって思っています。

 

 

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