戦国武将の名言に学ぶ!細川忠興「家臣は将棋のこま」の意味とは?の記事です。
【細川忠興】
「家臣は将棋のこまと思って使うが良い」
この言葉って現代社会でも使っていますよね。(多分ですけれど・・・。)
将棋ってこんな昔からあったんですね。
碁はありそうですけれどね、将棋もあったって言う事がびっくりです。
でも、家臣あっての軍ですから、私はこの言葉は嫌いです。
将棋の駒って、一人の人間なんですよ。
だから天下には程遠いんですよね、こういう考え方の人って。
将棋はね、遊ぶのに使います。
頭使わないといけませんけれど・・・。
戦国武将の名言に学ぶ!細川忠興「家臣は将棋のこま」の意味
似ていますけれど。
「桂馬の高飛び歩の餌食」とか、歩兵もね、金になれるんですよ。三
マス入ればですけれど・・・です。
桂馬も同じ歩と一緒ですよ~。
歩兵を馬鹿にしていますと戦よりも、将棋にも勝てませんですよ、
やっぱり飛車、角が有利ですけれど。成金にはみんななれるって言う事かなぁ?
ってこの場合は絶対違うって思いますけれどね。
将棋の駒を馬鹿にはしない方が良いって思います。
やっぱり馬なのかなぁ?
桂頭の玉寄せにくしとか、三桂あって詰まぬ事なしとかありますから。
桂馬よりもね、飛車、角将が良いって思うんですけれどね、多分、攻めかたですよ。
歩でも詰む事ってありますから。
まとめ
だからって人はね、将棋の駒ではありませんから。
これって逆になってしまいますと攻められますよ。
将棋の駒って思っても口には出さない事が良いって私はそう思っています。
格好いい名言ですけれど、家臣、そして今で言います部下です?
こんな事聞いたら絶対反感買いそうですからね。
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