弓矢と火縄銃
弓矢は弥生時代から使われていたんだけど、それを言うなら槍もってなりますよね。
槍は大きな動物、弓矢は小動物っていう感じでの使用方法かなぁ?
でも、戦国時代には考慮されての使用方法ですけれど・・・。
弓は難しいんですよね。
弓兵っていますけれどね、これは知識と技術が必要になって来ます。
弦を引いて狙いを定める事って難しいんですよ。
しかもブレってありますよね。
なかなか狙いが定まらないんですよ。
簡単そうで難しいんですよね。
弓矢を使えるっていう事は器用でそれなりの選ばれた人物が多かったって
思いたいですけれど、戦国時代ですから、そんな事言っている時代では
無かったって思っています。
ただ、訓練は必要だった事は当たり前ですよね。
火縄銃
火縄銃は雨天の事、あとはコストの問題だけですよね。
飛距離も弓よりもありますので、流行っていったっていう理由が銃になってしまうんだよね。
火縄銃も弓も初撃は良いんですけれどね、
後が続かないっていう事が問題だったんですよね。
まとめ
今の刑事さんは拳銃を使用していますけれど、遠距離操作は便利ですよね。
あ、あと一発目は空砲って冗談ですよ。
そんな拳銃はないんですけれど。
拳銃にも色々あって、今使用されているのは、
軽量化重視の銃身が77㎜だったのが55㎜、5~8発拳銃が多いって思います。
実際はその警察官、お巡りさん、刑事さんの好みの問題だって思っていますけれど。
主に「ニューナンブM60」だと思いますよ。
「M36」を使用している人もいるかも知れないって思っています。
この2種類のどちらかだって思いますけれど・・・。
私には分かりません。
こち亀の両津勘吉は「ニューナンブM60」ですけれど。
銃も色々あるので、ややこしいんですよね。
M360Jとか、M37とか、色々使用して、税金を市民から巻きあげるんですよ~。
時代の進化って凄いですよね。
やっぱり飛び道具の方が良いっていう事はわかってはいますけれど、
それでも日本刀の方が素晴らしいって思っています。
弓兵が衰退化していった理由も良く分かりますよね、結局、
銃には勝てないっていう事なんです。
武器としてはのお話ですけれど。
狙いやすいですし、飛びますから。これ程凄く便利な武器は無いから、
現在も使用されているんですけれどね。悔しいですけれど。

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